【学校と東進、どうしてた?】澤内凱生 | 東進ハイスクール船堀校|東京都

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2021年 5月 23日 【学校と東進、どうしてた?】澤内凱生




こんにちは

担任助手の澤内凱生です。

 

先日自分の部屋を掃除していたら

高校の卒業アルバムを見つけました。

この前卒業したばかりですが、懐かしく戻りたくなりました。

 

本日のテーマはこちら!

 

【学校と東進、どうしてた?】です!

 

僕の高校三年生の時のことについてご紹介させていただきます。

まず賛否が大きく分かれる授業中の内職ですが

先生の話を聞きながら別のことをするのは

不器用な僕にはできませんでした。

その分東進に早くいくようにしていました。

 

僕にとって学校は受験勉強の重要な支えとなっていました。

学校の強みは何より多くの友達がいることだと思います。

 

次に多くの受験生はストレスを抱えますが

そんな時学校にいけば友達がいて、話したり一緒に授業を受けることで気分が変わります!

息抜きをしたいときは大勢でバスケなどをしていました。

また友達は勉強のライバルになります。

僕は昼休みは友達を誘って図書室で勉強をしたり、

休み時間に問題を出し合う、

参考書の進捗を競い合ったりと様々なことをしていました。

摸試の出来なども話してモチベーションアップにつなげていました。

そのモチベーションをもって東進に行くことで勉強効率が向上した気がします。

 

定期テストと東進の勉強では

東進(受験勉強)の勉強を優先していました。

定期テストは最小限の時間でいかに高得点を取るかを考えて勉強していました。

そして、効果の出た勉強法を受験勉強に取り入れるようにしていました。

 

 

更に僕の学校は大学付属の高校だったので、

受験を選んだ僕は合格しないとという気持ちがあり、

学校に行くたびに強まりました。

 

今考えると僕は学校を受験にうまく利用していました。

 

明日のブログは高松担任助手です。