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2020年 11月 20日 【模試前の過ごし方】堺琢人

皆さんこんにちは。
担任助手の堺です!
本日のテーマは、
模試前の過ごし方についてです。
私が思う模試前にやっておくべきポイントについて
まとめておきます!
①睡眠時間はしっかりとる!
これは、当たり前なのですが、
睡眠時間があまりにも足りていないと
模試本番で、力を思う存分発揮することができません。
特に理系の方は計算ミスが多発します。(経験より)
ですので、逆算して、睡眠時間がしっかりと確保
できるくらいにははやく寝ましょう。
②暗記科目・知識の総復習をしよう!
模試前に各科目の基本事項や知識を
入れなおすことは非常に大切です。
特に、理科の基本部分や、社会、英単語、英文法
などは有効だと思います。
ですので、時間をかけすぎない程度に
復習することも大切です。
③目標得点を決めておく!
これが一番大切だと思います。
模試は、結論から言うと点数取れなくても
E判定とったとしても
別に受験に落ちることが決まったりはしません。
むしろ、その結果を受けてどう逆境に立ち向かっていくか
のほうが非常に大切です。
ですので、模試の前にしっかりと目標得点を定め、
模試後の自己採点で目標得点に対して
足りなかった分の点数はどう補うのか。
足りていた分はどこだったのか。
などの自己分析をしていくことが大切です。
以上3つを紹介しました。
是非参考にしてみてください。
明日のブログは
北山担任助手です。

2020年 11月 19日 【模試前の過ごし方】瀬崎丈斗

こんにちは。
2年の瀬崎です。
毎回冒頭で言いますけど
本当に寒いですね。
人間も冬眠できないかな〜
って最近思ってます。
今回のテーマは
模試前の過ごし方です。
今回は模試前と当日両方について
精神的な話をしていこうと思います。
これによって模試前の過ごし方も
変わってくるでしょう。
ではどのような心持ちが正解なのか
人によって
3通りくらいあると思います。
今回取らなければやばい!
と自分を追い込むタイプ。
そもそも取れるから大丈夫と
自身を持って臨むタイプ。
模試だから
ある程度取れればいいやと
通過地点としか見てないタイプ。
こんな感じでしょう。
これは本当に人それぞれです。
緊張感持った方が
パフォーマンスが上がる人もいれば
できなくなる人もいます。
模試だと取れないな
みたいな人は
1個目のタイプは合わないですね。
私の場合は3個目の
通過地点くらいと
楽観的に捉えるタイプでした。
なんか模試を大事にしていないみたいで
良くないように
捉えられるかもしれないですが、
これのメリットもあります。
絶対に落ち込まないです。
次取れればいいや、
本番取れればいいや思考なので
一瞬で切り替えることができます。
もちろん復習とかはしますよ。
デメリットもなくはないです。
模試前だからと思うと
緊張しなくて済みますが、
本番緊張しては
本末転倒です。
受験本番においては
誰しもが2個目のタイプに
なることが理想ですね。
個人的には
点数が悪いとめっちゃ勉強するとか
良いとちょっと手を抜くみたいな
モチベーションの起伏のようなものが
あまりなく、
とりあえず受験終わるまでは
コンスタントに勉強していこう
って感じだったので
3個目の考え方が
最も合っていたのでしょう。
受験生の皆さんも
自分の今までの模試前、
模試中、模試後を振り返り、
どうゆう心持ちが最も自分に
適しているのか
あと2回の模試で見つけてみてください。
明日のブログは
堺担任助手です。

2020年 11月 18日 【模試前の過ごし方】簗田 悟生

こんにちは
担任助手の簗田です
そろそろ布団から出るのが嫌な時期ですね笑
早めに寝て早起きして音読しましょ笑
今日のテーマは模試前の過ごし方ということ
で
低学年と受験生向けに分けて書いていきます
まず低学年は
模試の一週間前から
高速基礎マスターやテキストの総復習をしましょう
そうすることで短期間で頭に残り模試で点数が取れます
と同時に模試のたびにこれをやれば知識の定着に繋がります
受験生向けとしては
模試前を模試前だと感じない
ということです
受験生は今回の模試で結果を残さなければというプレッシャーと闘っていると思います
しかし極度の緊張状態だと自分の本来のパフォーマンスは出せません
リラックスしてこんなの楽勝だという楽観的なマインドセットで望んだ方が良いです
実際自分は10月の模試からそういうメンタルで臨みました
それからは本番で緊張せず結果を残せるマインドを作ることができました
リラックスして望んでみてください
皆さんの中には実力はすでに備わっているはずですよ
明日のブログは瀬崎担任助手です
お楽しみに

2020年 11月 17日 【模試前にやること】高橋莉子

こんにちは!2年の高橋です。
ふとした時に、タイミング良く自然に話しかけることができる人ってとても素敵だなあ、と
この前行ったカフェの店員さんをお話をして思いました。
関わりやすいと周りの人から思ってもらえるような人でありたいです。
さて、今回のテーマは“模試前の過ごし方“です。
この時期ならではの体験談を交えたお話をしたいと思います。
私は最終の12月センター試験本番レベル模試で大コケをし、英語の点数をだいぶ落としてしまいました。
理由として考えられたのは、この時期センター試験形式の問題には触れず、
第一志望校や併願校の過去問対策を行っていた故に、
センター試験の問題の解き方の感覚を忘れてしまっていたことが大きな要因だと思いました。
センターよりも難しい問題を解いているから、このくらい解けるだろう。くらいの油断の現れです。
いざ模試を行った時、最近まで自分が演習していた問題とは違う形式の問題を見て、
読めるのに、深読みしすぎて解けない。という現象に陥ってしまいました。
最終模試だったため、次がセンター試験本番!とても不安な気持ちでいっぱいになりました。
そこからは、その問題!を解く感覚が抜けないように、
毎日大問別演習を行って感覚を体に染みつけ、結果的にセンター試験本番では良い結果を残すことができました。
毎日少しの時間を割いて、それぞれの模試にあった形式の問題を解くことで感覚を得ること、
とても大切だなあと実際に受験生時代に痛感したことを今でも覚えています。
東進には多くの便利なツールがあるので、上手く活用してみてくださいね!
みなさんが満足のいく結果が残し、自信を持って本番の試験に臨めることを祈っています。
明日のブログは簗田担任助手です!

2020年 11月 16日 【模試前の過ごし方】坂本真拓


みなさん、こんにちは担任助手の坂本です
いよいよ来週には受験生なら最後の
難関有名、来月には全統となりました
最大のパワーが出るように頑張ってくださいね
そして今回のテーマはこれに関連して
模試の前の過ごし方です
正直のところ模試の直前に学力が伸びるというのはなかなか見ないので
自分は基礎基本の確認だけをしていました
例えば一つ目に高速基礎マスターです
あまり習慣的にやる子が少ないこのコンテンツですが
最後の模試で単語などが分からないなどのしょうもないところで点を落としたくないですよね?
模試の直前くらいは一気にやってみましょう
そして二つ目に過去問や模試の間違いなどをまとめたノートを見返すことです
前回の間違えをまたするのは本当に勿体無いと思います。
またノートを作ってなかったという人は過去問を解くタイミングもまだあると思うのでその時に作ってみてはいかがでしょうか
3つ目にリスニングの音声を聞くことです
ネイティブの音声を定期的に聴いてる人やリスニングに自信のある人ならいいのですが
ある程度の期間が空くと結構聴きづらくなると思うので是非聞いてほしいです。
また共通テストは今年からリスニングの配点が半分を占めているので全統の前とかは絶対に聴くべきだと思います。
以上が自分が模試前にしていたことです
そろそろ模試が迫っているので是非このテーマは読んでくださいね
次回のブログは高橋担任助手です
お楽しみに








