現役合格おめでとう!!
2026年 船堀校 合格体験記
芝浦工業大学
工学部
電気電子工学課程/先端電子工学コース
塚本准之介 くん
( 墨田川高等学校 )
2026年 現役合格
工学部
僕は、高校2年生の冬に東進に入学しました。入学後すぐに、スタンダード物理や高校対応数学、安河内哲也の有名大突破!戦略総合英語などの講座の受講と並行し、高速マスター基礎力養成講座で英単語と英熟語の習得に励みました。その結果、着実に基礎を固めることができ、8月の共通テスト本番レベル模試では、英語で139点を獲得できました。
9月からは、私立大学の過去問演習や志望校別単元ジャンル演習講座に取り組み、苦手分野の対策を集中的に行いました。1度解いた問題を時間を置いてから再度解き直すことで理解が深まり、成績の伸びに繋がりました。
また、過去問演習の際は、常に本番と同じ環境で解くことを意識しました。本番の環境で解くことに慣れておくことで、本番で難問に直面しても落ち着いて対応することが可能になりました。
さらに、時間を区切って意図的に休憩時間を取り入れることをおすすめしたいです。集中力を保った状態で勉強に取り組むことで、効率よく学習を進めることができます。勉強量と同じくらい、勉強の質を高めることも大切です。今後は、受験勉強を通じて得た経験を糧に、より一層精進していきます。
9月からは、私立大学の過去問演習や志望校別単元ジャンル演習講座に取り組み、苦手分野の対策を集中的に行いました。1度解いた問題を時間を置いてから再度解き直すことで理解が深まり、成績の伸びに繋がりました。
また、過去問演習の際は、常に本番と同じ環境で解くことを意識しました。本番の環境で解くことに慣れておくことで、本番で難問に直面しても落ち着いて対応することが可能になりました。
さらに、時間を区切って意図的に休憩時間を取り入れることをおすすめしたいです。集中力を保った状態で勉強に取り組むことで、効率よく学習を進めることができます。勉強量と同じくらい、勉強の質を高めることも大切です。今後は、受験勉強を通じて得た経験を糧に、より一層精進していきます。
成城大学
法学部
法律学科
横尾周 くん
( 関東第一高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
僕は将来都庁の職員になり自分の出身地である江戸川区をより良くするために、公務員の対策や専門分野を細かく学べる立教大学を志望し、合格するために東進に入学しました。東進では、映像による授業が中心で教科1つ1つの細かい対策だけでなく、大学ごとの傾向にもあった特別な講座もあるのが魅力でした。
僕はここで日本史スタンダードや上位私大古典演習を行ったおかげで私大の日本史や国語の得点率が上がりました。また、東進はアプリが豊富で高速マスター基礎力養成講座という短時間で基礎要項を取得できるアプリがあり、早い期間で学習の基盤を作ることができました。また、単元別ジャンル学習という志望大学に特化した対策用のアプリもあり、これを用いて繰り返し演習を行いました。
これは志望大学の対策だけでなく、共通テストの苦手潰しにも大きく役立ちます。僕はこれのおかげで共通テストで8割以上の得点を取得することができ、共通テスト利用の合格を得る事ができ、本番前のモチベーションに繋がりました。また、東進では基礎や演習だけでなくより実践的な模試も受験することができます。
僕は共通テスト本番レベル模試を受験しました。これらは本番にかなり近いレベルの問題を解くことができ本番への慣らしに役立ちます。また共通テスト模試は会場も大学などの大きな会場で受験することができより本番に近い模試となっているのでおすすめです。
このように学習面でのサポートももちろん、週に1度ある同レベル帯受験生同士で今後の計画や雑談などをするチームミーティングや、学習計画を話し合う精神面的にも手厚くサポートしてくれます。東進での勉強生活は今後の人生に大きく役立つと確信しています。
僕はここで日本史スタンダードや上位私大古典演習を行ったおかげで私大の日本史や国語の得点率が上がりました。また、東進はアプリが豊富で高速マスター基礎力養成講座という短時間で基礎要項を取得できるアプリがあり、早い期間で学習の基盤を作ることができました。また、単元別ジャンル学習という志望大学に特化した対策用のアプリもあり、これを用いて繰り返し演習を行いました。
これは志望大学の対策だけでなく、共通テストの苦手潰しにも大きく役立ちます。僕はこれのおかげで共通テストで8割以上の得点を取得することができ、共通テスト利用の合格を得る事ができ、本番前のモチベーションに繋がりました。また、東進では基礎や演習だけでなくより実践的な模試も受験することができます。
僕は共通テスト本番レベル模試を受験しました。これらは本番にかなり近いレベルの問題を解くことができ本番への慣らしに役立ちます。また共通テスト模試は会場も大学などの大きな会場で受験することができより本番に近い模試となっているのでおすすめです。
このように学習面でのサポートももちろん、週に1度ある同レベル帯受験生同士で今後の計画や雑談などをするチームミーティングや、学習計画を話し合う精神面的にも手厚くサポートしてくれます。東進での勉強生活は今後の人生に大きく役立つと確信しています。
東京科学大学
生命理工学院
生命理工学院
伊達壱織 くん
( 安田学園高等学校 )
2026年 現役合格
生命理工学院
僕は高校1年生の時に、第1志望校である東京科学大学への進学を志し、同時に理系の道へ進む決意を固めました。
高校2年生のなってからは、合格に向けた具体的な勉強計画を模索するようになりましたが、自ら計画を立てるには受験情報の不足を感じて悩む時期がありました。その際、受験に関するデータベースが豊富な東進への入学を決めました。
東進では、担任助手の方が勉強のアドバイスをしてくださり、様々な講座を受けるようになりました。僕が特に受けて良かったと感じた講座は、「飛翔のための英文読解講座(応用)」と「数学の真髄-基本原理追求編-」です。英語の講座を通じて、自らの英文の読み方の詰めの甘さを痛感させられ、より論理的な読み方を体得することができました。また数学の講座では、数学を根本的に理解して、様々な問題に対応する思考力を磨き、数学を得意科目にすることができました。
また、冠模試や共通テスト本番レベル模試は、学習計画を立てる上での重要な指標となりました。特に共通テスト本番レベル模試は非常に解き応えがあり、早期から共通テスト対策に本腰を入れる大きな動機付けとなりました。
試験当日、担任助手の方からいただいた熱いメッセージは、何よりの心の支えとなり、万全のメンタルで試験に臨むことができました。今後は大学で自らの研究テーマを見極め、専門知識を深めることで、社会に貢献できる人財を目指して研鑽を積んでいきたいです。
高校2年生のなってからは、合格に向けた具体的な勉強計画を模索するようになりましたが、自ら計画を立てるには受験情報の不足を感じて悩む時期がありました。その際、受験に関するデータベースが豊富な東進への入学を決めました。
東進では、担任助手の方が勉強のアドバイスをしてくださり、様々な講座を受けるようになりました。僕が特に受けて良かったと感じた講座は、「飛翔のための英文読解講座(応用)」と「数学の真髄-基本原理追求編-」です。英語の講座を通じて、自らの英文の読み方の詰めの甘さを痛感させられ、より論理的な読み方を体得することができました。また数学の講座では、数学を根本的に理解して、様々な問題に対応する思考力を磨き、数学を得意科目にすることができました。
また、冠模試や共通テスト本番レベル模試は、学習計画を立てる上での重要な指標となりました。特に共通テスト本番レベル模試は非常に解き応えがあり、早期から共通テスト対策に本腰を入れる大きな動機付けとなりました。
試験当日、担任助手の方からいただいた熱いメッセージは、何よりの心の支えとなり、万全のメンタルで試験に臨むことができました。今後は大学で自らの研究テーマを見極め、専門知識を深めることで、社会に貢献できる人財を目指して研鑽を積んでいきたいです。







