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2021年 6月 8日 【過去問演習・大問分野別演習の活用法!】小野田優乃


みなさんこんにちは

 

 

ようやく大学の対面授業が

再開されそうで地味に喜んでいる小野田です

 

 

ずっとひきこもっていると

ストレス溜まりますもんね

 

 

受験勉強でストレスが溜まることもあると思うので

今のうちに自分なりの

短期ストレス発散法

を見つけておくことをおすすめします

 

 

例えば

本当に好きなものだけを爆食いしたり

好きな音楽をめいっぱい聞いたり

お散歩したり

 

 

ちなみに私は思う存分ペットと戯れてました!

 

 

長くなりましたが

本題に入りましょう!

 

 

本日お話するとこは

 

 

過去問演習と大門分野別演習について

 

 

です

 

正直私は東進に入ったのが遅くこちらのツールを使いきれなかったので

 

 

使い切ればよかったなという

後悔

も踏まえてやらないとどうなるのかという

別の視点でお話していきたいと思います!

 

 

そもそも過去問演習はなんのためにやるのか

 

 

色々な理由がありますか私が最も後悔したことは

 

 

慣れ

 

 

を得ることが出来なかったことです

 

 

では慣れるとどんないいことがるのかお話していきたいと思います

 

 

まず私が最も実感したのはキツさに対する慣れです

 

 

特に二次となると科目によっては2時間以上に及ぶこともあります

 

 

私は理科が2時間あったのですが、本番含め練習でも

 

 

体力的にも、精神的にもキツかったです

 

 

試験直前に過去問やりたくないなぁと時間の長さから感じることもあったくらいです

 

また、なれることは更に効率をあげると思われます

 

特に共通テストです

 

だいたいこんな問題だろうなと予想がつくことで

びっくりして変に考える時間が減ったり、

ある程度無意識とまではいきませんが頭を使うことが減ると思います

 

 

 

私の失敗を活かしてたくさん演習できることのありがたみを実感して見てください!

 

 

最後に慣れることでの要注意を少しお話していきたいと思います

 

 

量が沢山あるが故に

一つ一つが蔑ろ

になってしまうこと

 

です

 

確かに全部にじっくり時間をかけていたら効率が悪くなることもあります

 

 

時期によっては時間をかけて向き合うべきでない問題もあります

どの程度時間をかければいいか

しっかり担任助手の先生と相談して、

自分の時間配分で、


しっかり本番までに演習を皆さんが積むことを応援しています

 

明日のブログは粕谷さんです!

 

 

 

2021年 6月 7日 【過去問演習・大門別演習の活用法】小川咲喜

こんにちは!

1年の小川です

私の大学ではついに今週から

対面授業が再開されるんです!

嬉しいです

1か月半ぶりに友達と会うのは

なんだか少し緊張します

でも絶対に楽しいですよね!

オンラインより断然対面派です

 

はい、今回のテーマは

私が生徒時代

愛してやまなかった

過去問演習と大門分野別演習

についてです

この2つの演習ができるようになってから

共通テストが終わるまで

やらなかった日は無いってくらい

フル活用していました

それぐらいおすすめだし

やる意味は確実にあります!

そこで私が約半年の

過去問大門分野別生活の中で

培った効果的な活用法をお伝えします!

 

まずは過去問演習です

共通テスト形式の問題を10回分

も解けるなんて

夢のようですよね

この10回はただひたすら解くのではなく

各大門にどのぐらいの時間を費やすのか、

どの大門から解くと集中を切らさずに

最後まで解けるのか

などを分析してみてください

だんだんコツをつかんで

点数も上がってくるはずです

 

次に大門分野別です

これは毎日の勉強のウォーミングアップ

として使っていました

校舎に着いたらまず

リーディングと現代文と古文の問題を印刷して

解いていました

あとは、閉館まであと15分くらい残っているけど

やることが終わってしまったってこと

ありませんか?

そんな時こそ大門別ですよ

特に私はこういう時

世界史かリスニングをやっていました

世界史は問題を印刷しなくても解けるし

リスニングは10分ぐらいの問題なので

微妙に余った時間にもってこいです!

 

そしてそしてこれらを半年続けたことで

感動的なことが起こりました

なんと志望大学の入試本番で

今まで大門別でやった問題とそっくりの問題が

続出したのです!

特に古文なんて全く同じ文章が出題されました

英語でも現代文でも

話の核が同じ問題がでました 

大門別とともに歩んできた時間は

無駄ではなかったと思えた瞬間です

こういうミラクルもあるので

大門分野別の大量の演習問題は

絶対に無駄にしちゃだめですよ!!!

 

明日のブログは

オノDヒロノ担任助手です!

 

 

2021年 6月 6日 【過去問演習・大門別演習の活用法!】竹田有里

こんにちは!

大学5年の竹田です!

私事ですが

この年の夏、思い切って人生初の

ショートにします!!!

いや、やっぱしないかもしれません。

いや、でも言ってしまいましたよね?

ご覧の通り人生初というのもあり

覚悟が固まらないのです汗

 

そんなことは置いておいて

本題に入ります!

今回のテーマは

【過去問演習・大問別演習の活用法!】

ということで

他の担任助手が

わかりやすく説明してくれていますので

他のブログも是非ご覧ください!

そして私は大問別演習の活用法について

お話しさせて頂きます!

私が受験生の時は

国語の大問分野別演習を

フル活用してました!

私の場合は特に大問1.2です!

国語は自分の中では苦手意識は無く

解くことは好きだったのですが

なかなか点数には結び付かず

大問分野別に手をつけました。

解法は受講や参考書で補えるので

補っておき

演習でペースやセンターのコツや慣れ

みたいなものを掴んでいく

というイメージでいいと思います!

 

まずは時間制限無しで解いてみました。

解法が参考書で補えていたので

時間さえあれば

満点を取れるようになりました!

なので少しずつ時間制限を設けて

何度も演習していきました!

そうするとみるみる点数は伸びまして

50点満点中40後半くらいの点数を

安定して取れるようになりました!

正しい方法で大量の演習を行うことで

確実に点数を伸ばせます!

是非フル活用してください!!!

 

明日のブログは

小川担任助手です!

お楽しみにー!

 

2021年 6月 5日 【過去問演習・大門別演習の活用法!】大谷華美

 

こんにちは

担任助手1年、大谷華美です!

 

この前、帰り道にものすごいに降られました。

雨が降りすぎていると楽しくなってきてしまうので

嫌ではないですが、

 

人生で初めてに恐怖を覚えました、、

小さい頃はお姉ちゃんをからかうほどだったのですが

もうダメですね、、笑

 

今回は

【過去問演習・大問別演習の活用法】

について書きます!

きっとみなさんが素晴らしい活用法を

教えてくれているので、

私からは少しだけ笑

 

数学が苦手な人、いませんか?

私は苦手な数学が試験科目にありました。

残念ながら克服まではできませんでしたが

 

受験生時代の東進の友人の話によると

 

大問別演習を活用して演習を重ねながら

解法を覚え、慣らしていくことが

効果的だそうです。

 

今この時期から共テレベルの演習ツール

あるという強みを存分に生かして

苦手科目の演習を死ぬほどして

克服へ諦めずに動き出してほしいです!

 

過去問演習

点数が上がるとすぐ分かるので

モチベを上げるためにも私は頑張っていました

 

ただ、まぐれで点数が取れていたら意味がないので

気は重いですがしっかり

自分が理解できているところできていないところ

確認するのも忘れずにしましょう~

 

何周もして、解き方時間配分など

戦略を練りましょう。笑

答えを覚えてしまったよ~という方は

大問別演習を組み合わせてやってみるところまで!

 

頑張りましょうー!

 

次のブログは

竹田担任助手です!

明日はどんなことが聞けるのでしょうか、、

 

 

ではまた~!

2021年 6月 4日 【過去問演習の使い方 伊藤光洋】

こんにちは。担任助手二年の伊藤です。

 

いきなりですが、いつもの冒頭の話題をこれからは

自分の7ルールを紹介していきたいと思います!

あれ、なんか見たことある・パクリじゃね?と思った方

口を閉ざす事をお勧めします。(笑)

 

ということで、私のルール1

目標はぎりぎり達成できないレベルで設定する」です。

これは、自分が最も影響を受けた人の1人である

ミケランジェロ氏から授かった言葉に由来しています。

インターネットのヤホーによれば、

「人生における最大の危機は、

高い目標を設定して失敗すること

ではなく

低い目標を設定し、達成することで満足してしまう事

深い! マリアナ海溝よりも深い!

この考え方って、

行動力の差につながるんじゃね??

というのが自分の意見です

だって 

                   

 

ということで、自分は普通にやったら達成できない目標を設定しています。

おかげで付いたあだ名はカツオです。

動いてないと死んじゃうからですって。

センスあるよね(笑)

ぜひとも皆さんも、

高い目標を設定して

達成できるように

全力で努力してみてください

 

だいぶ前置きが長くなりましたが、

ここからは

過去問演習の使い方ということで

過去問演習。皆様始めていますか。

まだ早い・やる意味ある?

と思った皆さんにむけて

過去問演習を行う目的について、

まずお話しましょう!

 

過去問演習を行う意義は3点あります。

1点目は得点の最大化を図るための戦略を立てる事です。

限られた時間の中で

どのように解答したらよいか、

それを知るのには

実際に過去問を解くのがベストでしょう。

 

2点目は過去問を通じて新たな分野や弱点となる分野を学習する事です

過去問演習を行っていく中で、

新たな気づきが必ずでてきます。

もし過去問を受験直前に行っていたら、

その弱点に対応する事が

できないままになるでしょう。

 

3点目は自分の最終目標となる学力を

知れるという事です。

現在行っている受験勉強は全て

第一志望校の入学試験問題を

解答するための行為です。

それなのに、ゴールを知らないでの勉強は

はたして有意義といえるのか。

結構勉強ができるようになってから過去問をやろうと思っても、

全くできないのがオチです。

低学年の人も

1年でよいので過去問を行い

「この深さまで勉強すればよいのか」

という感覚をつかんでください。

その後の勉強が一転するでしょう。

 

ここまで

過去問演習の意義について

書かせてもらいました。

よく10年分の過去問演習を行おう

と聞くと思いますが、

これは最低10年分ですので、

進めるだけ進めておきましょう。

同じ学力を持つ人との勝敗の分かれ目は

演習量です!

1題でも多くの問題を解きましょう。

実際の活用方法は他の皆さんのブログを

参考にしてみてください!

 

以上が名言集なんか載っけてる

いたすぎる担任助手の

いたすぎる先輩からのブログでした。

 

明日のブログは先日お誕生日を迎えた

大谷さんです。お楽しみに。

 

 

 

 

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