【受験本番のアクシデント】北山早希 | 東進ハイスクール 船堀校 大学受験の予備校・塾|東京都 東進ハイスクール船堀校|東京都

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2020年 12月 25日 【受験本番のアクシデント】北山早希

みなさんこんにちは!

担任助手2年の北山です!

共通テストが近づいてきました。

できることを最大限やって

準備をするのも大切ですが、

緊張や不安から体調を崩さない

ように気をつけましょう。

 

今回のテーマは

【受験本番のアクシデント】

ということで、私自信も実際に

経験して皆さんにも起こりうるで

あろうものを紹介します。

 

私は私立文系だったので、

世界史が1番最初の科目だったの

ですが、苦手な科目だったので

自信がありませんでした。

案の定、受けた感覚的には半分

取れたかどうかぐらいで、全く

手応えがありませんでした。

正直その時「あ、もうダメだ」と

思って心が折れそうになって

しまいましたが、試験が終わって

自己採点をしてみると9割以上

取れていたんです。

このように、「この科目たぶん

点数全然取れてないな」とか

「この大学は受からないかも」

など自分の解いた感覚的に

自信を無くして落ち込むことも

あるかもしれません。

しかし、そのせいでその後の科目を

諦めてしまったり、次の日から

勉強が手につかなくなってしまうと

せっかくの可能性を台無しにして

してしまうかもしれません。

受験が始まったら過去のことは

変に振り返らずに、次のことだけを

考えて最後まで悔いのないように

やり切ってください!

 

明日のブログは

篠原担任助手です!