【受験本番のアクシデント】瀬崎丈斗 | 東進ハイスクール 船堀校 大学受験の予備校・塾|東京都 東進ハイスクール船堀校|東京都

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2020年 12月 23日 【受験本番のアクシデント】瀬崎丈斗

こんにちは

2年の瀬崎です。

すっごい寒いですね。

ペンギンってどういう気持ちで

あんな寒そうな格好で

寒そうなところにいるのでしょう。

 

今回のテーマは、

受験本番で起きたアクシデント”です。

 

特に私自身にアクシデントは

起きませんでしたが、

気をつけて欲しいことを

書きます。

この前初めて

ビリギャルを見たのですが、

ビリギャルは先生にもらったコーヒーが

体に合わなくて、慶應大学の受験日に

体調が悪くなったそうです。

普段食べたり飲んだりしないものは

口にしない方がいいかもしれないですね。

これとは別ですが

コーヒーを含むカフェインが入った

飲料には強い利尿作用があるらしいので、

やはり気をつけた方が

いいのかもしれないです。

後もう一つ、

これはアクシデントでは

ありませんが、

どこかの受験をしたときに、

すっごい寒い経験をしました。

なんかすっごい大きな

講堂みたいなところに

押し込まれて、

ドアがいっぱいあり、

天井も高いため

暖房が全く効いていなくて、

冷蔵庫の中にいる気分でした。

ちょっと大袈裟に書きましたが、

めっちゃ寒いときあります。

 

特に足。

 

足はなんだかんだ1番暖まりづらくて、

なんかすっごいイライラしますよ。

足を舐めないでください。

 

これ以外にも

アクシデントは

たくさんあると思うのですが、

何があっても

それを言い訳にしようと

受験中に考えるのはやめましょう。

おそらく今までの受験生で

何かのアクシデントにあって

落ちたほとんどの生徒が

アクシデントが原因というよりも

それを言い訳に諦めたことで

最大限の集中ができなくなった

ということが

何よりの原因であると私は考えます。

仕方ないと自分を慰めるのは

自由ですが、

合格には直結しません。

結果が全てです。

 

謎に最後厳しくなりましたが、

是非覚えておいて下さい。

 

でもやっぱり足は暖かくしましょう。

 

明日のブログは

堺担任助手です。