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2020年 12月 27日 【受験本番のアクシデント】竹内祐人

みなさん、こんにちは!
担任助手1年の竹内です!
年の瀬ですね。
皆さん2020年に
やり残したことはないですか?
ないです!と言えるように
できることを着実にこなしていきましょう!
さて、今回のテーマは
【受験本番のアクシデント】
ということで、
センター当日、
本当にあった怖い話をしようと思います笑
センター試験では
数学1と数学1A、数学2と数学2Bが
それぞれ同じ冊子に含まれるのですが、
ぼくの友人には数学1Aと間違えて
数学1を解いてしまい、
試験時間残り15分のところで気づいた
という人が何人かいました…
当然点数はかなり悲惨で、
中には足切りのある国立大学に
出願しないという選択をした人もいました。
せっかく勉強しても、
その成果を発揮できなくなってしまうのは
非常にもったいないです。
自分がそんなことするわけないだろうと、
今これを読んで思っている人ほど、
本番でやってしまうものです。
他人事だと思わずに気を引き締めて
日々の努力の成果をぶつけてきてください!
明日のブログは
河野担任助手です!

2020年 12月 26日 【緊張したときの対処法】篠原遥香
みなさんこんにちは!
担任助手1年の篠原です。
受験生の皆さんは、クリスマスも年末年始も関係ありません!
毎日変わらず突き進みましょう。
今回は【緊張したときの対処法】
についてお話します。
緊張=不安=良くない
と考えてしまうかもしれませんが、
そんなことはありません!(前提として100%の努力をしている)
緊張=真剣に努力してきた証拠
なのです。
緊張しているときは、
「今までちゃんと頑張ってこれたんだな」
と自分を褒めてあげて、
これから始まる試験に自信をもってください。
あまり全力で努力できなかった人は
それほど緊張しません。
これからもたくさん緊張する場面があると思いますが、
「お、頑張ってきたから緊張してるな。」
というくらいに考えて
本番は自信満々で戦いましょう!!
明日のブログは
竹内担任助手です!

2020年 12月 25日 【受験本番のアクシデント】北山早希

みなさんこんにちは!
担任助手2年の北山です!
共通テストが近づいてきました。
できることを最大限やって
準備をするのも大切ですが、
緊張や不安から体調を崩さない
ように気をつけましょう。
今回のテーマは
【受験本番のアクシデント】
ということで、私自信も実際に
経験して皆さんにも起こりうるで
あろうものを紹介します。
私は私立文系だったので、
世界史が1番最初の科目だったの
ですが、苦手な科目だったので
自信がありませんでした。
案の定、受けた感覚的には半分
取れたかどうかぐらいで、全く
手応えがありませんでした。
正直その時「あ、もうダメだ」と
思って心が折れそうになって
しまいましたが、試験が終わって
自己採点をしてみると9割以上
取れていたんです。
このように、「この科目たぶん
点数全然取れてないな」とか
「この大学は受からないかも」
など自分の解いた感覚的に
自信を無くして落ち込むことも
あるかもしれません。
しかし、そのせいでその後の科目を
諦めてしまったり、次の日から
勉強が手につかなくなってしまうと
せっかくの可能性を台無しにして
してしまうかもしれません。
受験が始まったら過去のことは
変に振り返らずに、次のことだけを
考えて最後まで悔いのないように
やり切ってください!
明日のブログは
篠原担任助手です!

2020年 12月 24日 【緊張したときの対処法】堺琢人

みなさんこんにちは!
担任助手3年の堺です!
最近寒い日が続いているので防寒対策はしっかりするようにしましょう!!
さて、今回のテーマは緊張した時の対処法についてです!
私自身色々な局面で緊張する場面がありました。
みなさんもそうだと思います。
例えば、受験本番や、部活の大会・試合の時などです。
そういった時に、私はとても緊張していました。
その時の対処法として、
私は深く深呼吸をして好きな音楽を頭の中で再生したりして
リラックスするようにしていました。
特に受験の時や試験の時は、
ラグビーの試合と違って死ぬわけではないし大丈夫だろう。
といった謎の落ち着きもあったりしました笑
みなさんも、過度に自分を追い込みすぎるのではなく
深く深呼吸してリラックスするようにしてみましょう!
高3生は、共通テストまで残り少なくなってきましたが、
1日1日を大切にして勉強に励んでいきましょう!!
明日のブログは
北山担任助手です。

2020年 12月 23日 【受験本番のアクシデント】瀬崎丈斗

こんにちは
2年の瀬崎です。
すっごい寒いですね。
ペンギンってどういう気持ちで
あんな寒そうな格好で
寒そうなところにいるのでしょう。
今回のテーマは、
“受験本番で起きたアクシデント”です。
特に私自身にアクシデントは
起きませんでしたが、
気をつけて欲しいことを
書きます。
この前初めて
ビリギャルを見たのですが、
ビリギャルは先生にもらったコーヒーが
体に合わなくて、慶應大学の受験日に
体調が悪くなったそうです。
普段食べたり飲んだりしないものは
口にしない方がいいかもしれないですね。
これとは別ですが
コーヒーを含むカフェインが入った
飲料には強い利尿作用があるらしいので、
やはり気をつけた方が
いいのかもしれないです。
後もう一つ、
これはアクシデントでは
ありませんが、
どこかの受験をしたときに、
すっごい寒い経験をしました。
なんかすっごい大きな
講堂みたいなところに
押し込まれて、
ドアがいっぱいあり、
天井も高いため
暖房が全く効いていなくて、
冷蔵庫の中にいる気分でした。
ちょっと大袈裟に書きましたが、
めっちゃ寒いときあります。
特に足。
足はなんだかんだ1番暖まりづらくて、
なんかすっごいイライラしますよ。
足を舐めないでください。
これ以外にも
アクシデントは
たくさんあると思うのですが、
何があっても
それを言い訳にしようと
受験中に考えるのはやめましょう。
おそらく今までの受験生で
何かのアクシデントにあって
落ちたほとんどの生徒が
アクシデントが原因というよりも
それを言い訳に諦めたことで
最大限の集中ができなくなった
ということが
何よりの原因であると私は考えます。
仕方ないと自分を慰めるのは
自由ですが、
合格には直結しません。
結果が全てです。
謎に最後厳しくなりましたが、
是非覚えておいて下さい。
でもやっぱり足は暖かくしましょう。
明日のブログは
堺担任助手です。











