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2020年 12月 18日 【緊張したときの対処法】飯島弘太

こんにちは
担任助手2年の飯島です!
とうとう共通テストから30日を切りましたね。
高2生は本番まで1年を切ろうとしていますね。
受験学年の生徒は今現在の状況に関わらずやれることを最大限やっていきましょう!
そうすれば結果がどう落ち着こうが必ず何かしらの成長に繋がります。
高1,2年生の生徒は過去に受かった先輩たちの共通テスト同日体験受験の平均点から
目標を明確にし受かる人たちの波に乗っていきましょう!
こういった試験本番や
目標が明確になっている模試の当日は緊張しますよね。
ということで
今回からの新テーマは
緊張したときの対処法です
僕は部活の大会や試験本番など何をするにしても緊張する方でした。
というのも
緊張しているということは今までそのことに対して
一生懸命やってきた証拠です。
逆に何も緊張しないことがマズいと思います。
適度な緊張は結果を出す上で必要です!
しかし、過度な緊張は悪影響を与えてしまうので対処しなくてはなりませんね。
僕が行っていた対処法としては
失敗を練習の際に限りなく想定しておくことです。
緊張する最大の要因の一つは
どんなアクシデントが起こるかわからないためです。
そういった起こりうるアクシデントを前の段階で想定しておくことで
不安から来る緊張が和らいでいくのではないでしょうか?
僕の場合は具体的には
当時の担任助手から実体験や他の生徒のよくあるミスなどを積極的に聞き、
情報収集をしていました。
つまり
今回から始まるこのテーマの記事を読むことが
緊張への対処法になると思います!
ぜひこの後の他の担任助手のブログを読んでください!
明日のブログは
岩倉担任助手です!

お楽しみ!
2020年 12月 17日 【高1、高2生に向けて】中尾司

こんにちは。
船堀校担任助手の中尾です。
今回のテーマは「高1、高2生に向けて」です!
僕から皆さんに向けて、伝えたいことは
「何かしら頑張って下さい!!」
受験でも、部活でも、アルバイト(これは学校によりけり)でも
なんでもいいです。
人よりこれは頑張った!と自信をもって言えるよう
何かしらを一生懸命頑張って下さい。
「なぜか」というと
それが皆さんの人生の財産になるからです。
僕は、高校生のとき野球部に所属してました。
自分で言うのもなんですが、
都内では結構強めの野球部でいした。(部員100人くらい)
公式戦でベンチに入れるメンバーは20人。
実際に試合に出れるのは10~11人(交代枠を考えて)
なかなかシビアな世界です。
自分から言うものではないですが、
僕は部員の誰よりも努力をした自信があります。
部活が終わった後、近くのグラウンドで1人で自主練
部活の朝練の前に地元の友達と自主練
などなど、毎日試合に出れるように一生懸命生きてました。
そのかいあり、公式戦メンバーに入ることができ
打撃関しては、打てるようになる理論的なものあります。(笑)
このように、何か一つのことを一生懸命頑張ったという
経験があると、それから人生で高い壁にあたったときも
自分はあのときあれだけ頑張れたから、またやれるという自信がつきます。
自信だけはありません、物は違っても
頑張り方はどんなことでの同じだと思います。
僕の場合は野球と大学受験ですね。
野球の頑張りは、大学受験でもとても役立ちました。
是非!ゲームで世界一位になる、アルバイトで月収50万稼いだ、東京大学に合格した、なんでもいいです。
なにかしら一生懸命頑張って下さい。
明日のブログは飯島担任助手
お楽しみに!

2020年 12月 16日 【高1・2生に向けて】粕谷美友

こんにちは!
担任助手2年の粕谷です。
皆さん、模試お疲れ様でした!!
結果はどうだったでしょうか??
10月の全統よりも成長できたでしょうか?
しっかり成績を伸びすことができた人は今までの勉強のやり方で、受験本番まで、共通テスト同日受験まで頑張り続けてください。
思うように行かなかった人は、今までのやり方を見直すのも大事ですが、伸ばすだけの努力ができたか、自分を見つめ直してみてください。
では本題の
【高1・2生に向けて】
について話していきます。
高校2年生、いつ受験生になるんですか??
毎日登校、毎日受講はもう当たり前です。
なのにできている人は少ないですよね??
校舎の中でもできている人は何人かいます。
その人たちは受験生としての基本はできていると思います。
しかし、できていない人はこのままでいいんでしょうか??
受難にフライングはありません。
今、マイペースに勉強している人は
ただ、今から頑張っているライバルと差が生まれるだけです。
もしくは、マイペースに勉強していると、合格に必要な学習量、成績に達しないまま第一志望校ではない大学に進学
というオチになる可能性が大です。
しかし、校舎に来ることで、周りの学習量の把握、正しい勉強姿勢や、正しい情報を知ることができます。
そういった意味でも受講をしてすぐ帰る、グルミに来るだけになってしまっている生徒の皆さんは、学校が終わったら校舎に来る!
これを習慣づけて欲しいなと心から思います。
後々苦しむのは自分なんです。
今、サボってしまっている人は来年の今頃の自分の首を絞めてしまっているだけということに早く気づくといいなと思います。
明日のブログは

中尾担任助手
です。
2020年 12月 15日 【高1,2生に向けて】佐藤萌果

皆さんこんにちは!
担任助手1年の佐藤です。
この間外を歩いていて寒いなと思い、息を吐いたら
白かったです。
今年は一年間やけに早く感じました。
今回私は
「高1,2生に向けて」
というテーマでお話ししたいと思います。
高校2年生、もう受験に向けて意識は
切り替わっていますか?
模試に対する気持ちなどが少し甘い人、
まだいるのではないでしょうか。
高3になると、ある模試は完璧に受ける
という人がほとんどですが、高1、高2はまだ
「模試の時間が長いから受けない」
「結果がひどいのは分かりきっているから受けない」
という考えのひとがすくなからずいると思います。
私もそのタイプの人間でした。
でもその考えって後々振り返ってみたり、
俯瞰してみたりすると
浅はかな考えだと思いませんか?
そのときの気分や自分の決めつけで
判断してしまうのはとてももったいないことだと思います。
このブログを見ている方は東進に通っている
若しくは東進に興味がある(=勉強に対する意志がある)
人が多いと思います。
高1、高2という早い段階から勉強することに前向き
なら、とにかく行動に示すことが大事かと思います。
まわりがまだやってないから、とかそういう理由で
やらないというのは無しにしましょう。
明日のブログは
粕谷担任助手です!

2020年 12月 14日 併願校の決め方【竹田ver】

こんにちは!
担任助手4年の竹田です!
寒さが厳しくなって参りましたが
皆さんいかがお過ごしでしょうか?
インフルエンザも流行りだします!
くれぐれも体調にはお気をつけください!
さて本日ですが
併願校の決め方について
お話していきたいと思います!
併願校を決める上で
考えとして持っていてほしいことを
お話します!
皆さん
第一志望校は行きたくて行きたくて
たまらないはずですよね?
では併願校はどうでしょう?
受験直前になっても
行ったこともない、どこにあるかもわからない
という生徒さんかなりいらっしゃいます。
ただそれは非常にもったいないです!
もちろん全世界の方が第一志望校に受かることが望ましいです!
ですが、そうはいかないので入試が存在します。
つまり併願校も自分にとって行きたいところで
あってほしいということです。
受験では大体一般受験だけで9校程度受けることになります。
そのすべてとは言いませんが
受かったときに行きたい大学かどうか
考えてみてください!
その大学をあらかじめ知っておくことも
すごく大事なことだと思います!
わたしの生徒さんに
併願校の決め方をうまく行っていた方がいたので
紹介させていただきます。
その生徒さんは医療職ならではの留学ができる大学を
志望していました。
そのうえで留学制度が豊富な大学を調べ
雰囲気や大学生活、場所などを調べた上で
併願校を決定していました!
自分のやりたいこと学びたいことから探すのも良いですし
場所や雰囲気から探すのも良いでしょう。
高校3年生になると時間も切迫してきます。
時間のある高校1,2年生のうちにある程度決めておきましょう!
自分の将来の可能性を狭めてしまうのではなく
自分自身で広げていきましょう!
もちろん皆さんが全員第一志望校に合格する事を
切に願っています!
明日のブログは

佐藤担任助手です!
お楽しみに!









