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2020年 12月 22日 【受験本番でのアクシデント】簗田 悟生

こんにちは
担任助手の簗田です
今年も終わりですね
自分としては出来る限りで1年間充実させることができたのではないかと思います
皆さんはどうでしょうか
さて今回のテーマは
受験本番で起きたアクシデント
ということで
自分は一つだけあります
とその前に
アクシデントには二種類あると思って
内的要因と外的要因
です
電車が遅延して遅れそうになった、お腹が痛くなった、眠くなった
これらは内的要因です
電車の遅延を想定して早く行く、
一週間前からお腹が痛くならないような食事を取る、
睡眠のコントロールでどうにかなります
これから話す自分の経験談は
外的要因です
早稲田商学部の入試の時
となりの人がページを音を立ててあけたり
筆圧を異常に強く込めて机が揺れたり
消しかすをこっちに飛ばしてきたらしました
自分はパニックになり
集中できずに終わりました
しかし受験はそういうものです
隣の人より点数を高く取れば
受かる確率もあがる
入試はテストだけでなく
人とも戦わなくてはならないものなのです
皆さんもこう言うことが起きると念頭において受験に臨んでください
明日のブログは
瀬崎担任助手です
お楽しみに

2020年 12月 21日 【受験本番のアクシデント】高橋莉子
こんにちは!2年の高橋です。
本格的に寒くなってきましたね、この前出先で霙が降ってきて驚きました。
これから近付く入試本番、もしかしたら降雪による電車の遅れなどに遭遇してしまうことがあるかもしれません。
いつどんなトラブルにあっても大丈夫なように早めの行動を心掛けましょう!
試験会場の場所を事前に調べておくのも安心です!
今回のテーマは、“受験本番で起きたアクシデント”です。
私の経験を反面教師にして聞いて欲しいです。笑
私は、センター試験本番の時に英語の問題で1つマーク記入漏れでしてしまいました。
時間にはある程度余裕を持って解くことが出来たし、その問題も解いていたのですが、、
本当に本当に最後の20秒前くらいで気付いて間に合いませんでした。。笑
あれをしっかり塗っていたら、5点高い点数を取れていました。
そしたら、センター利用入試の結果も変わっていたかもしれません。
思い込みって本当に怖いです!見直しできたと思っていてもできていなかった事態が発生してしまいました。
実力はあるのに、戦略やついうっかりなどでミスをしてしまうのは非常に非常にもったいないです。
日頃から細心の注意を払って問題に臨みましょう!応援しています!
明日のブログは簗田担任助手です。

2020年 12月 20日 【受験本番でのアクシデント】坂本真拓

皆さんこんにちは担任助手一年の坂本です
まず最初にこの前の全統お疲れさまでした
いい結果だったり不本意な結果だった方もいるかと思いますが
そんなのは気にしないでください
結局、本番で力を出すことが一番重要なので
すぐに切り替えて勉強しましょう
話は変わりますが今回のテーマは
受験本番に経験したアクシデントについて話していきたいと思います
センター試験の時に私はアクシデントに遭ってしまいました
それは私が好きな英語を解いているときのことでした
時間が気になり、ふと時計を横目に見てみると
朝の八時から時計が動いていないのです
これは困った
時間がわからない状態で問題を解くのはなかなかリスキーでしたが
英語の過去問などを解くときには5分ほど制限時間を早めていたので
なんとかその場は乗り切ることができました
皆さんはこんなことにはならないよう
しっかりと準備しておきましょう
どんなトラブルでも対応できるように
色々なパターンを想定してみるといいかもしれないです
むしろ試験の前日などはこの準備に時間をかけてもいいかもしれません
試験は一度きりですからね
次回のブログは高橋さんですお楽しみに

2020年 12月 19日 【受験本番のアクシデント】岩倉明音

こんにちは!
担任助手1年の岩倉明音です。
共通テストまで1ヶ月を切り、いよいよ受験直前ですね。
体調に気を付けてラストスパート頑張りましょう!
ということで、今回のテーマは「受験本番のアクシデント」です。
私の場合はアクシデントというほどアクシデントではないのかもしれませんが、多少動揺はしました。
1つ目のアクシデントは会場がとても寒かったことです。
部屋はあたたかいのですが、お手洗いを待っているときや教室から出たとき、わざわざコートを着直さないからこそ寒くなりました。
緊張も相まって手が凍るほど冷たくなってしまったので持ってきていたカイロで直前まで温めていました(笑)
ちょっとしたときに教室の外に出るとき、マフラーや手袋はして出るべきだったなと思います。
特に都心から少し離れた大学は家の近くよりも数度寒く感じられるので注意しましょう。
2つ目のアクシデントは泣いている子がいたことです。
試験がうまくいかなかったのかどうなのかわからないのですが、泣いている子を見てしまって少なからず動揺してしまいました。
自分も余計な緊張をしてしまったのですが、教室に戻っていつものようにお気に入りのハンドクリームを塗ったら心が落ち着いてどうにかなりました…
簡単なルーティン的なものを作っておくと何かハプニングに遭遇しても心を落ち着けるきっかけが作れるかもしれませんね。
明日のブログは坂本担任助手です。

お楽しみに!
2020年 12月 18日 【緊張したときの対処法】飯島弘太

こんにちは
担任助手2年の飯島です!
とうとう共通テストから30日を切りましたね。
高2生は本番まで1年を切ろうとしていますね。
受験学年の生徒は今現在の状況に関わらずやれることを最大限やっていきましょう!
そうすれば結果がどう落ち着こうが必ず何かしらの成長に繋がります。
高1,2年生の生徒は過去に受かった先輩たちの共通テスト同日体験受験の平均点から
目標を明確にし受かる人たちの波に乗っていきましょう!
こういった試験本番や
目標が明確になっている模試の当日は緊張しますよね。
ということで
今回からの新テーマは
緊張したときの対処法です
僕は部活の大会や試験本番など何をするにしても緊張する方でした。
というのも
緊張しているということは今までそのことに対して
一生懸命やってきた証拠です。
逆に何も緊張しないことがマズいと思います。
適度な緊張は結果を出す上で必要です!
しかし、過度な緊張は悪影響を与えてしまうので対処しなくてはなりませんね。
僕が行っていた対処法としては
失敗を練習の際に限りなく想定しておくことです。
緊張する最大の要因の一つは
どんなアクシデントが起こるかわからないためです。
そういった起こりうるアクシデントを前の段階で想定しておくことで
不安から来る緊張が和らいでいくのではないでしょうか?
僕の場合は具体的には
当時の担任助手から実体験や他の生徒のよくあるミスなどを積極的に聞き、
情報収集をしていました。
つまり
今回から始まるこのテーマの記事を読むことが
緊張への対処法になると思います!
ぜひこの後の他の担任助手のブログを読んでください!
明日のブログは
岩倉担任助手です!

お楽しみ!







