【低学年向けオープンキャンパスの意義】錦織颯人 | 東進ハイスクール船堀校|東京都

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2019年 8月 7日 【低学年向けオープンキャンパスの意義】錦織颯人

こんにちは。

 

一年担任助手の錦織です。

 

 

最近すごく暑いですよね。

 

暑い夏は冷製パスタとか作ってみたいです。

 

 

というわけで今日から新テーマは「低学年向けオープンキャンパスの意義」です。

 

今回は僕の思う意義を2つ紹介したいと思います。

 

まず一つ目は志望大学について多くのことを知れる、

 

です。

 

自分の行きたい大学で

 

本当に自分の学びたいことが学べるか、

 

大学の雰囲気が本当に自分に合っているのか、

 

など

 

行かないとわからないことがわかる

 

のがオープンキャンパスなんです。

 

2つ目は勉強のモチベーションの向上です。

 

自分の行きたい大学に実際に足を運び、

 

自分の肌でその大学を感じたら

 

勉強のモチベーションが上がらないわけないですよね?

 

絶対に受かってやる

 

という気持ちになって居ても立っても居られなくなるはずです。

 

この2つだけでも十分に行く価値はあると思います。

 

最後にオープンキャンパスは

 

時間に余裕のある高校2年生までに

 

行っておくのがオススメです。

 

次にサブテーマ「夏といえば」ですが、

 

夏といえばやはり夏休みですよね。

 

大学生の夏休みは高校生より少し長いので嬉しいです。

 

思う存分に謳歌したいと思います。

 

明日のブログは河野担任助手です。

 

楽しみですね。