MY MEMORY | 東進ハイスクール船堀校|東京都

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2018年 9月 28日 MY MEMORY

こんにちは!1年担任助手の中尾です。

季節の移り変わりの時期ですね。

僕はお腹が痛いです。

皆さんも体調には気を付けてください。

 

さて、今回のテーマは担任助手をやったきっかけです。

たいていの担任助手は自分が卒業した校舎でやります。

船堀校は新しい校舎のため他の校舎出身のスタッフが多いです。

しかし、中尾はこの世に2人しかいない船堀校出身のスタッフです。

もう一人は割田担任助手です。

さて、話は元に戻って、内容に入っていきましょう。

今回は僕の熱い思い出を書きたいと思います。

そもそも、僕は卒業した後に担任助手をやろうとは思っていませんでした。

なぜなら、東進に入学したのが遅く、担任助手のことについて考える余裕がなかったからです。

ではなぜ担任助手になったのか、

受験が終わった後に前校舎長から「ビジネスの手続きがあるから校舎にきて」と言われました。

(ビジネスとは社会人・大学生ようの東進のTOEIC対策講座です)

校舎に行き、手続きを終えると「担任助手やらない?」と校舎長がいってきました。

僕は新聞配達のアルバイトをやってみたかったのと、僕が生徒指導なんてできるわけない、という二つの理由で断ろうと思いました。

しかし、すぐに「やりません」とは答えませんでした。

なぜだかはわかりません。

そのあとに担任助手とはどういうものなのか、

担任助手をやることで僕が成長できることなど、校舎長からいわれました。

 

僕は考えました。

考えた時間は1分もなかったかもしれません。

しかし、僕の中では1時間くらいにかんじました。

いっぱい勉強した校舎。

僕を受からせてくれた東進。

サポートしてくれた担任助手。

そして、僕は担任助手をやることを決意しました。

また、受験生時代たくさんお世話になった校舎長のお誘いを断る理由なんてありません。

 

そしてこの春から担任助手をやっています!

スタッフの先輩たちは、元は僕の受験のサポートをして下さった方達です。

そして校舎も僕が生徒時代毎日通った校舎です。

僕にとっては第2の家といってもいいくらいの環境です。

 

今はいろんなことを吸収しながら働かせていただいてます!

担任助手をやったことで出会えた人たちもいます。

あのとき担任助手を断らなくてよかったです。

(↑これは僕の誕生日を他のスタッフが祝ってくれたときのものです。)

 

明日のブログは僕が尊敬する池山担任助手です!

 

担任助手についてどんなことを書いてくださるのでしょうか!

楽しみです。

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~サブテーマ~

今回は行きたい国!です。

僕が行きたい国はミャンマーです!

理由は僕がこの夏にベトナムに行って東南アジアに興味がわいたからです。

なかでもミャンマーに興味があります。

東南アジアは全部行ってみたいです。

 


 

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