10月 | 2020 | 東進ハイスクール船堀校|東京都

ブログ 2020年10月の記事一覧

2020年 10月 31日 【自分を支えた言葉】高橋莉子

 

みなさんこんにちは!2年の高橋です。

最近とっても寒くなってきました、昼と夜の気温差に悩んでいます。

自分の身体を大事にして、残りの時間を全力で頑張りましょう!いつでも応援しています。

 

今回のテーマは”私を支えてくれた言葉”です。

私はこのテーマから、いつも自分を支えてくれている両親が、

受験の結果よりも、今莉子がこうして一生懸命頑張っていることが嬉しくて、誇りに思っている。

と受験生時代によく伝えていてくれたことを思い出しました。

 

受験勉強は肉体的にも精神的にも力を使い、とても疲れ、結果が分からない未来に不安を感じるものです。

私も受験生時代はいつもナーバスになってしまっていました。

しかし、そのような気持ちになるのは自分が本気で取り組んでいるからです。

両親がこの言葉をかけてくれた時、何か重いものがスーっと消えたような気持ちになりました。

人生の中で、ここまで何かに本気で取り組む機会はなかなかありません。

自分が本気で頑張っている!という自覚を持つこと、それを他者から認めてもらうことで、

私は自分に自信を持つことができました。今振り返っても、受験勉強に悔いはありません!

努力は必ず報われるという言葉があるように、

今一生懸命受験勉強を頑張っているみなさんには、必ずいいことが起きると私は信じています!

みなさんも、自分を信じて努力を惜しまずに頑張ってください!

いつでも応援しています。

 

明日のブログは簗田担任助手です。

彼はきっと熱いブログを書いてくださるでしょう。

 

2020年 10月 30日 【自分を支えた言葉】坂本真拓

 

 

 

皆さんこんにちは担任助手の坂本です

 

 

最近はもうすっかり冬らしくなってきましたね

 

 

それと全国統一高校生テストもお疲れ様でした

 

 

点数が良かったりよくなかったりと色々あると思いますが復習だけはしっかりしていきましょうね

 

 

そして今回のブログのテーマは自分を支えた言葉ということで

 

 

なかなか今回のテーマ熱い内容になりそうですね

 

 

では本題に入っていきますが今回の内容は低学年もしくは東進に入りたての子に向けてです

 

 

自分の話を少しさせていただきたいのですが

 

 

皆さん東進に入る時学力診断テストというものを受けますよね

 

 

その時自分はものすごくひどい点数を取ってしまいとても落ち込んでいました

 

 

その落ち込んでいる時に現校舎長である沢内さんから

 

 

点が取れなくてもその分伸び代がある

 

 

と言われそこで自分は折れずに東進での受験生活を始めることができたと思います。

 

 

ネガティブなことでもポジティブに捉えるそこに自分は惹かれました

 

 

また受験生にも言えて

 

 

全統や過去問などで不本意な点数をとってしまっている子もいるかもしれませんが

 

 

むしろチャンスです!伸び代です!

 

 

その分伸びる!

 

 

まだまだ皆さんには可能性があります

 

 

頑張っていきましょう!

 

 

次回のブログは高橋担任助手です!

お楽しみに

2020年 10月 29日 【自分を支えた言葉】岩倉明音

こんにちは!

担任助手1年の岩倉明音です。

 

共通テストまであと80日を切りました。

皆さんは「明るく前向きさわやかに」勉強に取り組めていますか?

ここまでくると受験のプレッシャーや不安などでメンタルが不安定になってしまうこともあるかも知れません。

 

そこで今回のテーマは「自分を支えた言葉」です。

それぞれの担任助手を支えた言葉はきっとあなたも支えてくれます!

大注目です!!

 

私は普段からいいなと思った言葉をノートに系統別にメモしていく人間なので正直どれを紹介しようかと悩みました。

(言葉をメモするなんてなんだか外大生らしい習慣ですね笑)

今回は「頑張りたい時、落ち込んだ時編」からいくつか厳選して紹介したいと思います。

 

私はドイツ語科なのでまずドイツの格言を一つ。

Ohne Fleiß, keine Preis

勤勉なくして成果なし

外語祭かオープンキャンバスで受験相談に乗ってもらった先輩に教えてもらった言葉です。

ドイツの伝統的な格言ですが、地道な努力の大切さを直球で感じます。

挫けそうになった時もですが、受験本番頑張ってきた自分に言いたい言葉ですよね。

私も受験本番あれだけ頑張ったのだから大丈夫とこの言葉を思い出しました。

 

では続いて、アベンジャーズなど私の大好きな映画を生み出すマーベルの基礎を築いたスタンリー氏の言葉です。

Life is never completely without its challenges.

挑戦なくして、人生は完全なものにはならない

私はこの言葉を受験生時代の手帳の中にも大きな文字で書いていました。

受験生の時は気分が沈みがちですが、今のこの努力は無駄じゃないと思える言葉です。

受験はつらいしきついけれど、合格という目標に向かって頑張っているときは客観的に見れば一番輝いているときだなと思います。

 

最後に漫画「ハイキュー!!」からです。

「才能は開花させるもの、センスは磨くもの」

ハイキューに限らず漫画は名言の宝庫なので選ぶのはとっても迷いました。

でもこれは激アツですよね!!

うまくいかないときに才能がないんだセンスがないんだと言い訳してしまいがちですが、そうやって諦めるのは正しい努力を最大限尽くしからで遅くない、諦めるに見合う努力をしたのか、というニュアンスが込められています。

模試でうまくいかなかった時、つい何かのせいにしたくなった時、漫画で読んだこの言葉を思い出して私はまだ諦めるには早いと思い直していました。

 

いかがだったでしょうか?

他の担任助手のブログも楽しみですね!!

個人的にはハイキューの中、スタンリー氏の言葉の中だけでも紹介しきれなかった名言がたくさんあるので、誰か紹介してくれないかな〜と思っています(笑)

 

明日のブログは坂本担任助手です。

明日はどんな名言が飛び出るでしょうか?

お楽しみに!

2020年 10月 28日 【自分を支えた言葉】飯島弘太

こんにちは

担任助手2年の飯島です!

3日前に全国統一高校生テスト(共通テストの模擬試験)がありましたね。

結果の方はいかがだったでしょうか?

もちろん、自己採点は終わってますよね

終わってない人はすぐに済ませて直しをしましょう。

まだ遅くないです。急いでください!

その結果を見て色々思うことはあると思います。

受験学年の生徒は、

どんな結果にせよしっかり現実を受け止めつつ

前向きに頑張ってください!

高1,2生の生徒は大きな目標がありますよね。

それは

共通テスト同日体験受験ですね!

そこで自分の目標を達成するかどうかで

来年の結果にどう影響するかが大きく違います。

ということは目標点も含めて

東進生は全員知ってますよね?

気になる人はぜひ体験に足を運んで見てください!

常に無料体験は実施中です!!!

 

さて、模試に対して熱く語りすぎてしまい

前置きが長くなってしまいましたね。。。

今回から新テーマ

【自分を支えた言葉】です

偉人たちは必ずと言っていいほど名言が存在しますよね。

それと同じように大学受験を乗り越えた僕たち担任助手にも

自分を支えた言葉というのがあります!

ぜひこの後のブログも楽しみにしててください!

 

僕を支えた言葉は、

”失敗したとしても後悔しない選択・行動をしろ”

です。

これは高校のときの担任の先生から言われたのですが

つまり、自分の決めたことに責任持って最後まで頑張るということです。

おそらく、受験生の皆さんはたくさんの選択に駆られ

不安を持ちながら進んでいると思います。

受験時代、僕も同じように不安で仕方がありませんでした。

例えば、

指定校でそこそこの大学を安全に合格をとるか一般試験でで第一志望を狙いにいくか。

受験科目が多い難関大学を狙うか受験科目を削って確実に全落ちを避けるか。

などなど、けっこうありがちな悩みでした。

(いずれも危険な方を選択しましたが…)

そういった選択の悩みについては

とにかく偏りのない情報を集めて判断しましょう!

「○○がそう言ったから」

とか

「○○先生がそうしろって言ったから」

というように誰かから言われ、

偏った情報で判断を下してしまったときのことを考えてみてください。

これで結果的に良ければいいのですが

悪ければ

「○○がそういったから」などと

少なからず絶対に後悔しますよね。

そうならないためにも色んな情報を集めて

最後は自分の意見で選択してください!

そういった意味でさっき話した

責任を持って最後まで頑張るということです!

そうすれば、

きっと良い判断ができ、

そして

良い結果がついてくるはずです。

 

気合い入れすぎて長くなってしまいました笑

最後まで読んでくれたらめちゃくちゃ嬉しいです!

明日のブログは

岩倉担任助手です!

部活も勉強もバリバリだった岩倉さんは

どのような言葉に支えられてきたのでしょうか!?

お楽しみに!

 

2020年 10月 27日 【おすすめの休憩法】中尾司

*書くことがなかったの内容薄いです。読まなくても全然いいです。

 

こんにちは!

船堀校担任助手の中尾です!

大学の授業を2020年になってからずっと家で受けています。

僕的には家にいることで移動時間が削ることができ、色んなことに時間をさけられるので、「オンライン授業大好き!」って感じなのですが、

世間的には、オンライン授業より学校に行きたいという人が多いみたいです。

皆さんは、家派?学校派?

是非、教えて下さい。

 

さて今回のテーマは「おすすめの休憩法」です。

正直、受験生のとき休憩を意識してなかったかな?と思います。

あんまり休憩をとってた記憶がありません。

僕は受験勉強を始めたのが遅かったので、余裕がない受験生でした。

しいて言えば、何かの科目の参考書が欲しいときに、

船堀タワーの下のくまざわ書店に行ったりしてました。

 

はい。このくらいしか書くことないです。(笑)

内容薄いですね。

正直、休憩っていらないんじゃない?って思ったりもしてます。

休憩することを意識しすぎると

休憩が目的で受験勉強をしてるみたいになりそうですね。

夜の睡眠を大切にしていれば、

休憩なんて、必要ないかもしれません!

現場からは以上です!

内容薄くてごめんなさい。

 

明日のブログはいいちゃんさんです!

僕がテーマの最後を担当しているので

あしたからは新テーマ!

お楽しみに!